野洲ロータリークラブ

お知らせ

1900回例会にスペシャルゲスト★親クラブ守山RC三久保清様

 

一般的な年度末の3月末、3月26日に野洲ロータリークラブは1900回目の例会を迎えました。
昨年度は40周年の大きな節目、そして今年は約2年毎に巡ってくる100回毎の小さな節目の例会に、親クラブ守山RCのベテラン会員・三久保清様、立入一道様をお迎えしました。

財間会長から紅白まんじゅうが振る舞われ、和やかな雰囲気の中、お祝いする事ができました。

野洲クラブは4月から、次の100回、2000回例会に向けて桜と共にまた新たにスタートしました。

 

野洲クラブの設立の経緯をご存知の三久保清様は、野洲クラブの今のメンバーに、クラブの歴史を知っておく方が良いのではと、資料を調べてくださり、当日の週報に原稿を提供いただきました。お陰様で、我々メンバーは先輩方が何年もかけて拡大された経緯を知ることができました。
野洲のチャーターメンバーとほぼチャーターメンバーの3名(辻本会員、野﨑会員、小林三男会員)は、当時の事を懐かしく思いだしたと感慨深げでした。

 

↑ 恒例になった会長からの紅白まんじゅう。
全テーブルに配られ、お祝いの気分が高まりました。財間会長ご馳走さまでした。

 

 

財間義祐(よしゆき)会長は「守山RC三久保清様にスペシャルゲストをお迎えし、私も末永く参加したい、ロータリーを長く続ける秘訣は健康であること、経済的余裕があること、時間があること、ではないでしょうか。そして人間的な豊かさを享受できる環境があれば続けていけるのかなと思います。私も良い年のとり方をして、今後も頑張っていきたいです。」と力強く挨拶。
若き財間会長と三久保清様との年の差は40以上、これからも頑張ります!

 

御年92歳の三久保清様、これからも健康でご活躍ください。ゲストスピーチ、誠にありがとうございました。

 

野洲ロータリークラブの公式サイトにもお越し下さい。